ホットで飲む方法と絶対的注意点!めちゃフル青汁の飲み方

ホットで飲む方法と絶対的注意点!めちゃフル青汁の飲み方

だんだん寒くなってくると、ゲンキングのめっちゃたっぷりフルーツもホットで飲みたくなりますよね。

 

身体が冷えているなと思ったら、やっぱり温かい飲みものを飲みたくなります。

 

抹茶感覚で飲めたら、今までとはちょっと違って面白いし楽しみ方の幅も広がります。

 

身体を暖めると代謝があがる!

寒い時や冬に体温が下がると、身体が持っている基本的な代謝能力まで下がってしまいます。
冷えには、血流も悪くしてしまうので、栄養が全身に行き届かなかったり、肌の血行が悪くなるという面もあります。

 

ホットにするときの注意点!

寒い冬にはホットで。
でもコレ、めちゃフル青汁を効果的に飲むためには忘れてはいけない注意点があります。

 

熱湯はNG!

めっちゃたっぷりフルーツ青汁にはたくさんの酵素が入っています。
130種類もの酵素が入っています。

 

でもこの酵素、実は熱に弱いんです。
ちょうど、ビタミンCが熱に弱いのと似ているかもしれません。

 

熱湯を加えると、栄養成分が壊れてしまうこともあるので注意が必要です。

 

ホットにする時はぬるま湯くらいで!

だったら、めっちゃたっぷりフルーツ青汁はホットで暖かいアレンジはできないの?何かいい方法はないの?と思ってしまいますよね。

 

私も、冬に冷たいのばかり飲みたくないので、一瞬アセリました。
が、調べてみて安心。

 

めちゃフル青汁は、公式サイトの「お召し上がり方」にちゃんと書いてありました。
商品が届いた箱にもちゃんと明記してありました。

 

「1包につき100ml程度の冷水やぬるま湯、牛乳等に混ぜてお召上がりください」。

 

↑「ぬるま湯」!!
ちゃんと書いてありました。

 

公式情報だから安心です。

 

ゲンキングのめっちゃたっぷり不フーツ青汁を冬にホットや温かい飲み方で飲むときには、アッツアツの熱湯ではなく、優しいぬるま湯くらいの温度でいきましょう!

 

たまにテレビで、お笑いタレントの出川がおでんをハダカにかけられて「あっつ!!」となっている位だとNGということですね!

 

舌が火傷するくらいだと、それはアツすぎです。
猫舌な人でも(私は猫舌です)、スムーズにストレスなく飲める位の温度がいいです。

 

こんな食べ方・飲み方・アレンジも!

そう考えると、ちょっと暖かい牛乳やお水と一緒に飲むのが良さそう。

 

めっちゃヘルシーなんですが、熱すぎない湯豆腐に青汁の粉をパラパラとかけて、小さく切ったゆずをトッピングする、なんて和風でちょいオシャレなアレンジ方法もオススメ!

 

この、湯豆腐アレンジは、器にこだわれば誰かに出せるくらいオシャレな和の雰囲気になりますよー。豆腐も低カロリーだから嬉しいアレンジ。

 

出川の話で思い出しましたが、そういえば最近、あんまりテレビ見てない…。
ちょっと忙しかったので、優しいホット青汁を飲みつつ、ゆったりまったり気分転換したいと思います。